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初めて外泊した翌日、嫁の様子がおかしかった。 暫く無言が続いて、「昨日はどこにいたの?連絡もよこさないで」 「いやさ!飲みすぎてきずいたら飲み屋で朝まで寝ていたんだ。ちょっと飲みすぎたかな」 誤魔化しても嫁は信用していないようだ。 「昨日電話がかかってきたよ!あなたの旦那は浮気してるって言ったよ」 「○○ホテルに泊まったそうね。」 僕は、「何言ってんだ?TLEして店に聞いてみるといい。昨日は店に泊まっていたんだから」 僕は、何かあってからでは遅いので、飲み屋のママに口裏を合わせるように言っておいた。 なんとかその場をしのいで、彼女へ連絡した。 彼女の方にも、留守電で浮気の事言っていたらしい。昨日の夜誰かに見られた。 それも会社の奴だと思う。夜だとマヅイので昼間会社を早退していつものところで会うことにした。 昼間のモーテルは案外空いてると思いきや結構混んでいる。 どこの連中だか知らないが、他にやる事ないのかね。 そして、中へ入って暫く沈黙の後、暫く会わないようにしようといった。 しかし、彼女は受け入れてくれなかった。 逆にこんな状況になったのが嬉しいかのように何故か?覚悟を決めているように感じた。 「なるようになるしかないじゃない。私は大丈夫よ」 どう?大丈夫なんだっていうの?言葉の端に何か引っかかるような感じだ。 そして彼女からいきなり僕に乗りかかってきて、いつものように長いキスで舌をからませてきた 。 それだけで彼女は感じているようだ。 そして彼女の方が僕の上になり濡れた秘部に僕にエレクトをいれてきた。 前後に動かされると私も発射したくなり、今日は大丈夫か?聞くと駄目のサイン。 仕方なく僕が上になり激しく腰を動かし出そうになり抜いた。 それを彼女は自分の顔にかけるようにゼスチャーしてきたので顔に思い切りかけた。 人差し指と中指で顔にかかった僕の精液を絡ませなめまわしている。 それに感じまた僕は彼女の中に入る。そしてこんどは、お腹にかけた。 「あたたかいね!」そして彼女は、またそれをとりまたなめまわす。 なめまわした口で僕にキスをする。生くさい僕のあれの匂いが口の中いっぱいに広がる。 そしてそのまま風呂に入った。 暫くして彼女が言った「もう少しで、ずっと一緒にいれるかもね。」 薄く笑う彼女が怖く見えた。 〜つづく〜 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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あの〜・・・やっぱり、先読みしちゃうと |
ねこ 2007/08/14 21:57 |
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